漫画、アニメ、ゲーム、フィギュアなど、いい二次元だけを世界からあなたにお届け

カテゴリー

リンク

メタ情報


Categories +/-

Archive +/-

Links +/-

Meta +/-

食事

秋葉原 カレーマップ

一昔前は食については悲惨な場所だった秋葉原ですが、最近の充実ぶりときたら・・・。中でも、カレーは聖地といった有様です。東京のインド人街と言えば西葛西ですが、カレーについてはこちらに軍配か。
昔からのラホールなどのインドカレーから、最近ではチャンカレ系という一派がこぞって出店。カレーといった一般的なものでも、地方色ってあるんですねー。
ところで、なぜアキバ系にカレーが人気なのでしょうか。やはり、買い物に時間と資金を使いたいアキバ系にとっては、「安く」て「早い」ことが重要なんでしょうね。ラーメンとなると、少し熱かったりするのでわしわし食べるのも厳しいですが、カレーや牛丼ならそうでもないですし。


より大きな地図で カレー・インド料理 を表示

マンガ肉

 ・・・ってご存知?そう、はじめ人間ギャートルズのマンモスの肉と、骨付き肉・・・。それを作ったばかりか、売ってるお肉屋さんがあるのですね。

マンガ肉屋

マンガ肉(Wikipedia)

お茶

漫画の友といえば、コーヒーだったり紅茶だったりするかと思いますが、みなさんは何を飲みますか?私は最近はもっぱらお茶一辺倒です。緑茶から紅茶まで、ティーバッグのものが中心ですけど。最近は特に寒い日が続くので、手元に魔法瓶とティーバッグを常備して、なくなったら淹れて・・・を繰り返してます。

すき家牛丼の具

  楽天で冷凍の牛丼の具が新発売ですが、予想を超えて大人気。10食で送料込み1980円ですから、一食あたり200円以下。しかも冷凍で1年間保存できるとあっては、冷凍庫を持ってる人は買いですね。

人気ありすぎて生産が追いついてないとか。7/31まで。

新発売! すき家牛丼の具(冷凍)

ペプシNEX

死の四重奏・メタボリック症候群の恐怖におびえつつ、でもコーラはやめられないというおともだちの友・ペプシNEX。最近では通販でまとめ買いをする有様・・・。しかし、これは本当にデキがいいです。ノンシュガー・ノンカロリーなのに、甘さが普通のものと変わりません。以前はよくあったノンカロリー飲料につきものの「石油臭さ」もほとんどありません。本当に大丈夫か・・・?という不安はあるものの、とりあえず最近は愛飲しています。

立ち食い蕎麦

東京の男性の多くが世話になっている店といえば、牛丼、立ち食い蕎麦ですが、私のお気に入りはなんといっても「小諸そば」です。夏はもり、冬はかけで値段も安く、蕎麦も一応本格的な蕎麦粉を使っていて、つるつるしこしこしています。アキバにも何店かあるようですね。私がよく行くのは、神田明神通り沿いにある店です。少し駅から遠いのと、わかりにくい場所にあるのであまり混んでいません。東京には、特に都心にそこらじゅうにあるので、ちょっと小腹が空いたときに重宝します。でも、昼はさすがに混み合っているので、少し時間をずらすといいでしょう。

ケバブ

 何年前からでしょうか、アキバにケバブやらドネルサンドといったトルコ料理の店ができたのは。はじめは1999年だそうです。前世紀からやっていたとは、とんと気づきませんでした。それもそのはず、その頃営業していた場所はワシントンホテルの前なんだそうです。あまり行きませんからね、あのあたりには・・・。

とまあ、生い立ちはともかく、なんでアキバでケバブがこんなに流行ったのでしょう。いくつか理由は考えられるのですが、

1.アキバに来る人は肉が好き(っぽいイメージがある)。

2.無国籍なものを受け入れる土壌がある。

3.片手で食べられる。

1.2.はともかくとして、大きいのは3.じゃないでしょうか。アキバにくる人の目的はまず第一に買い物です。そして、あまり食に関心のある人は多くないように思えます。さらに、街の隅から隅まで1円でも安いものを求めてさまよう人が多いため、移動に時間が必要です。そこで、歩きながら食べられるドネルサンドが受け入れられたのではないか・・・と思います。まあ、アキバの食事情が改善するのはいいことなので、もっともっとカオスになってほしいものです。

夜の食事

 最近、忙しさにかまけて夜の食事をデリバリーで済ますことが多くなりました。といってもピザとかではなく、和食のお弁当です。大手のチェーン店もあれば、近所の出前の店もあります。カロリーが気になる人のためのメニューもあり、昔のような心配もなくなりました。

これからの時代、個食の割合はどんどん増えるでしょうから、こういうビジネスはもっともっと発展してほしいと思いますね。もう少し、安くなるといいんですけどね。

とんかつ冨貴(秋葉原)

 数年前まで、アキバは食のエアポケットなどと呼ばれ、こと食事に関しては実に貧しい街でした。ここ最近の充実振りを見ると、実に隔世の感があります。

そんな中で、オタクたちの胃袋を満たしてくれたのが「富貴」です。値段は確かに安くはないのですが、三人の姉妹(萌え(笑))のおばちゃんたちの暖かいサービスは、歩きつかれたオタクたちを心地よく癒してくれるでしょう。まるで田舎のおばあちゃんの家に行ったときのようにあれこれ出してくれるので、行くときはお腹を空かせていくと吉です。今日のように雪がちらつく寒い冬は豚汁がうれしいですね。

いつまでも元気で、アキバのオタクたちを見守っていてほしいお店です。

平日・土日祝11時~17時までなので注意。


大きな地図で見る

メイドが握ってくれる鮨屋

 が神田にあるそうですね。修行中の「おとめ板」さんたちが、たどたどしい握りで握ってくれる鮨。おとめ板にはランクがあって、見習いの「ひよこ板」から一人前の「プリンセス板」まで、技術とともにランクが上がっていくのだとか。

メニューは割とリーズナブルで、たまご120円から。しかし、なんといってもここで頼むべきは「乙女板派遣☆寿司セット7カン」1,780円でしょう!乙女板がお客さんの目の前で、たどたどしく握ってくれるのです!ついに神田まで伝染が拡大したメイド・コスプレ文化ですがどこまで行くのでしょうか。

http://fushigitei.jp/