素晴らしき舞台(サクラ大戦)
土曜日, 1月 15th, 2011アニメ・ゲームを通じた名曲を3つ挙げろといわれたら必ず入れる曲。伊倉一恵さんの張りのある声とどこまでも伸びるハイトーン。作曲は田中公平さん。
アニメ・ゲームを通じた名曲を3つ挙げろといわれたら必ず入れる曲。伊倉一恵さんの張りのある声とどこまでも伸びるハイトーン。作曲は田中公平さん。
それは暑い夏のことでした。
無邪気なプロデューサーたちは、アイドルマスター2の発表に心をときめかせたものでした。
「やったああああ!」
運命の9月18日。惨劇は起こりました。その日を刻み込むためか、それは「9・18事件」と名づけられました・・・。
総統も相当、お怒りのようです・・・。
「可能性を生み出しただけでアウトなんだよ!」という名言も生まれました。
事態はいまだ、収束の兆しを見せていません・・・。
ストリートファイター―――言わずと知れた、バーチャファイターシリーズと並ぶ対戦格闘ゲームの雄ですが、その代表的なキャラクター「春麗」のキャラも当初からするとだいぶ様変わりしているようですね。
私はやはり、スーパーストⅡの春麗が好きです。
別に金で出来てるとかそういうのではなくて、スーパーマリオブラザースなどの作者として知られる宮本茂氏のサインと生写真つきとのこと。 最近は小学生の憧れの職業No.1がゲームプロデューサーだったりするらしいし、世の中変わったんですね。
PS2ゲーム 涼宮ハルヒの戸惑(超限定版) が安くなっています(Amazon)。ゲーム自体の評価は二分されているところですが、グラフィックはキレイでFigma(可動型フィギュア)とフルCGエンディングがついているので、ハルヒのファンの人にはそれだけでもいいかも。
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涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱) 特典 宇宙初!フルCG「踊るSOS団」超映像盤付き
自作PCのジャンルのひとつに、「デコパソ」というものがあるそうです。デコトラ、デコチャリの派生で、PCを派手な電飾やパーツで飾り立てて楽しむものですね。そのデコパソで面白いものをみつけました。
ナムコのゲーム「Xenosaga」シリーズの人気キャラクター、KOS-MOS(コスモス)をフィーチャーしたPCです。海外のサイトで、日本で売ってるのかどうかは知りませんが、なかなか面白いですよ。エンブレムや額のマークまでフィーチャーしたものです。![]()
ケースのサイドがシースルーになっていて、透明のパネルに半透明のKOS-MOSが浮かび上がるという、ファンには垂涎のマシンかも・・・。 ですが、気をつけないと邪神化するかもしれません。大事に使ってあげましょう。
http://www.bit-tech.net/modding/2005/09/23/project_kos_mos/
【DVD】
Xenosaga THE ANIMATION DVD-BOX 1
Xenosaga THE ANIMATION DVD-BOX 2 (初回限定生産)
【プレイステーション用ゲーム】
ゼノサーガ エピソード I 力への意志
ゼノサーガ エピソードII [善悪の彼岸] PlayStation 2 the Best
ゼノサーガ エピソードIII [ツァラトゥストラはかく語りき]
じわじわ売れ行きが伸びつつあるPS3ですが、巷では遊びたくなるタイトルがなかなか出揃わないなど、今ひとつ消費者の食指を動かすまでには至ってない様子・・・。ところが、「ある層」にはすさまじく高い評価を受けているようです。
それは、「アニメファン」。特に、DVD資産を豊富に所有する、いわば「コア」なアニメファンの皆さんに評判がいいようです。この、「コア」なアニメファンというのは、可処分所得のうち趣味に費やす比率が極めて高く、AV機器にも出費を惜しみません。多機能で高性能なDVDレコーダーや、フルHDの大画面液晶ハイビジョンTVなど、彼らにとっては「デフォ」なのです。
ところが、彼らにとってここ最近の悩み(それも贅沢な)は何かというと、特に規格の世代交代の時期によくありがちなことなんですが、「一部だけ進化したAVシステムだと、遅れたコンポーネントが全体の足をひっぱる」という現象です。たとえば、TVを大画面フルHDで揃えても、見るのがDVDだと解像度が低く、画面でみると変にアップスキャンされてもわもわして見えるわけですね。
そこで登場したのが「アップスキャンコンバータ」。端的に言うと、ソースの解像度が低く、映像機器の方が細かい場合にそれを調整してくれる機器なのですが、高い割になかなかこれといった性能のものがない。 そこでPS3です。
PS3のアップスキャンコンバータ(以下アプコン)は、いろんなところで検証サイトが立ち上がっていますが、非常に性能がよく、さらに、まるでアニメファンを狙い撃ちしたかのようにDVDアニメの視聴に最適化されてるかのようなチューニングがなされています。具体的には、解像度を上げたときにぴしっとエッジが立つように調整してくれるのです。
DVDをたくさん持ってるけどフルHDで見るともわもわ・・・だった大きなおともだちも、なんとか我慢できるレベルの映像を見せてくれる、それがPS3なのです。
確かに、PS3はただのゲーム機ではなく、ホームステーション的な使い方を想定している、とは言ってましたが、残念なことに一般の消費者にはいまひとつ、その主旨は伝わらなかったようですが、それを本当に欲している人にはびんびんに伝わっているようですね。
そう、フルHD用のDVDプレイヤーとしてPS3を大いに活用している消費者は確かにいるのです。数は少ないでしょうけど。
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